東京銀座

2022年12月15日

Grand Open

シガーバー スーペルノーバ東京銀座店

東京銀座

2022年12月15日

Grand Open

アクセス・店舗案内
銀座でウイスキー・ラムの銘酒に出会う
ウイスキー・ラムの銘酒に出会う

熟成した最高のコンディションのキューバ産Cigarを約60種。東京銀座のシガーバーで甘く香る芳醇なフレーバーとともに至福のひとときをお過ごしください。

ウイスキー・ラムの銘酒に出会う
銀座でシガーを愉しむ
シガーを愉しむ

最優秀賞を受賞したモヒート、Cigarとの相性を考えたウィスキーやラム酒約200種に東京銀座で出会うことができます。貴重な銘酒をお愉しみください。

シガーを愉しむ

新着情報

ロンサカパ23年 旧ボトル(Ron Zacapa Centenario Aged 23years old bottle)

2月 2nd, 2023|

ペタテと呼ばれるヤシの葉を縫い合わせた織物で覆いつくされたボトルデザイン。 懐かしさを感じる方も多いのではないでしょうか。 ボトルデザインが変更されたのが2005年。もう18年が経とうとしています。 グアテマラで作られるロンサカパは、現在もラム好きならずとも知られる甘口ラムの代名詞。ボトルデザインが変更されようとも、人気は今も変わらず。 まだ飲まれたことがない方はもちろん、当時飲まれていた方はもう一度再確認ください。 そうです。こんなに美味しかったのです。 もちろん現行ボトルも素晴らしく美味しいのですが、更にコクのある味わい。 果たしてこれは思い出補正なのでしょうか? ぜひ、ご自身でお確かめください。 必ずや枯渇するオールドボトル。今後、何度出会えることでしょう。 どうぞこの機会にお楽しみください。

コイーバ マデューロ5 マヒコス(COHIBA Maduro5 MAGICOS )

1月 26th, 2023|

長さ:140㎜ リングゲージ52 ヴィトラ名 マヒコス   2007年に新たに登場した、コイーバのマデューロシリーズ全3種類のうちの一つ。 マヒコスは中間サイズで、喫煙時間約40~50分。 コイーバのマデューロシリーズは、表面に巻かれている葉(ラッパー)に色の濃い(マデューロ)5年熟成の葉を使用し、中の葉(フィラーとバインダー)には、3年熟成の葉が使用されております。コイーバというブランド自体がキューバシガーの王様とも言われますが、その中でも更に上級。太短いサイズですが、芳醇なアロマに濃厚なうまみ。凝縮した味わいは正に魔法(マヒコス)をかけられたかのよう。昨今、劇的に品薄なキューバ産葉巻の中でも更に品薄なコイーバ、更に更に品薄なマデューロシリーズ。今後、当たり前のように見かけることができる時代は戻ってくるのでしょうか。オープン記念といたしまして、現在ご用意しております。ぜひこの機会にお楽しみください。   ※現在キューバ産シガーは世界的に品薄となっており安定した入荷が厳しい状況の為、当店でもキューバ産シガーのお持ち帰りはお断りしております。店内でご飲食、喫煙いただける方にのみ販売させていただきます。 キューバ産以外の葉巻につきましては持ち帰り、購入のみも可能です。 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

ピンチ オールドボトル (Pinch Old bottle)

1月 20th, 2023|

現在は、ディンプルという名に統一されておりますが、1979年以前まではアメリカ市場向けのディンプルのみピンチ(イギリス市場向けはディンプル)という名で販売されておりました。 三角形のような形の特徴的なボトルデザイン。 ディンプルとは「小さなくぼみ」のことで、アメリカでは、この真ん中のへこんだくぼみの部分の掴みやすさから“ピンチ=つまむ、挟む”と呼ばれるようになったことからアメリカ向けのディンプルのみピンチというブランド名で販売されておりました。かつては、日本に流通していたのもピンチが一般的でした。1979年には、ディンプルというブランド名に統一されたと言われておりますので、こちらはそれ以前に流通していたものと思われます。 ローランドモルトであるグレンキンチーを中核としたブレンデッドウイスキー。 数あるブレンデッドウイスキーの中でも、ライトでやや辛口とされるローランドモルトを中核とした商品はほとんどありません。 柔らかく繊細でありながら、香りは強く長い余韻。ぜひお楽しみください。

アニベルサリオ485 ヴィラ デ サンクリストバル(ANIVERSARIO 485 VILLA DE SAN CRISTOBAL)

1月 14th, 2023|

1519年に、キューバの首都ハバナの原点となった街『サンクリストバル・デ・ラ・ハバナ』が設立されました。 このボトルは、街の誕生485周年を祝う記念のボトルで、2004年にリリースされました。 輸出量が大変少なく、もしくはされていない!?商品で情報がほとんど出回っていないほどの希少品で出会われたことがある方も少ないのではないでしょうか? エクストラアネホで、原酒はハバナクラブ。ですが、通常のハバナクラブの熟成とは異なりソレラシステムにより熟成されたとの情報がございますが真偽不明。 コクのある甘味とフルボディで長い余韻。キューバラムの醍醐味が詰まっています。 陶器製の美しいボトルにハバナの要塞の写真。歴史を楽しむロマン。 ぜひ、極上のキューバシガーとともにお楽しみください。

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