東京銀座
3rd Anniversary

シガーバー スーペルノーバ東京銀座店

Cigar Bar
Super Nova 東京銀座
3rd Anniversary

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銀座でウイスキー・ラムの銘酒に出会う
ウイスキー・ラムの銘酒に出会う

熟成した最高のコンディションのキューバ産Cigarを約60種。東京銀座のシガーバーで甘く香る芳醇なフレーバーとともに至福のひとときをお過ごしください。

ウイスキー・ラムの銘酒に出会う
銀座でシガーを愉しむ
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最優秀賞を受賞したモヒート、Cigarとの相性を考えたウィスキーやラム酒約200種に東京銀座で出会うことができます。貴重な銘酒をお愉しみください。

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新着情報

ブラントン ゴールド(BLANTON’S GOLD EDICION)

9月 18th, 2026|

特徴的な丸いボトルとキャップにあしらってあるケンタッキーダービーのサラブレッドのフィギュアが印象的なプレミアムバーボン。ブラントンはケンタッキー州フランクフォート市の、市政200周年を記念して1984年に作られたブランドです。 造っているのはアメリカ最古の蒸留所であるバッファロートレース蒸留所。かつてはエンシェントエイジ蒸留所やブラントン蒸留所、ジョージ・T・スタッグ蒸留所等の名前で操業されていたこともあり、禁酒法時代も医薬目的として酒造を許可されていた数少ない蒸留所でもあります。 ブラントンという名は、かつて『ディーン・オブ・ケンタッキー』と呼ばれ慕われていたアルバート・ブラントン大佐に因んだもので、彼に敬意を払いその名がつけられました。 ブラントンの最大の特徴は、ラインナップの全てのボトルがシングルバレルであるということです。 バッファロートレース蒸留所で4年熟成された原酒の内、ブラントンとして相応しいものだけが選び抜かれ、ブラントンの熟成に最も適した熟成庫に運ばれてさらに4年ほど熟成。味の均一化のために違う樽同士で混ぜ合わせる事をせずに、アルコール度数を合わせるための最低限の水を加えてボトリングされます。 そのため、一つの樽から約250本前後しか作れず、ボトルによって些細な違いが生まれることも魅力の一つです。 ゴールドは、ブラントンの原酒の中でも特に優れた樽のみを選び抜き、アルコール度数51.5%と高めに合わせてボトリングされた珠玉の一本。重厚で華やかな味わいはバーボンがお好きな方ももちろん、普段あまり飲まれない方でも満足いただけると思います。 ぜひお楽しみください。   This [...]

2026シルバーウィーク期間の営業のお知らせ(2026 Silver week Holiday Notice )

9月 1st, 2026|

いつも当店をご愛顧いただきありがとうございます。 9月20日(日)~9月23日(水) の期間休業いたします。 それ以外は通常通り営業しております。 ご不便をおかけし申し訳ございませんがどうぞよろしくお願いいたします。 皆様のご来店を心よりお待ちしております。   Silver Week Holiday [...]

イスラ デル テソロ(ISLA DEL TESORO)

8月 28th, 2026|

海賊の宝箱を思わせる形状をした木箱に入れられ、キューバ政府が国を訪れた権威ある方達に贈答品として作っていたのですが、後に一般市場にも出回るようになったのがこのボトルです。 この宝箱の中には、デキャンタのような形をした陶器のボトルに20年ほど熟成されたラムが入れられています。 イスラ デル テソロとは「宝の島」と言う意味を持ち、このボトルを象徴するシンボルマークとして宝箱が描かれています。 このラム酒は日本国内外問わずとても希少価値のあるもので、キューバ東側の熱帯気候の土地でホワイトオーク樽を使用し長期間熟成させたラム酒をブレンドすることにより生まれる特別なラム。日本国内での入手は困難な希少品です。 キューバ文化の中心地とも言える都市、サンティアゴ・デ・クーバに1872年創業のサンティアゴ・デ・クーバ蒸溜所があり、このラムの他にも数多くのラム酒を出荷し続けています。 マスターブレンダーは、キューバで生まれ育ちラムの文化や伝統、製造に関する全ての工程を熟知した「トランキーノ・パレンシア」氏が務めています。 熟成には、ホセ・ナバロ氏も携わっており、ナバロ氏はマエストロ・ロンニェロ(最高ラム熟成師)という称号を持っている偉大な熟成師で、この2人はハバナクラブ・マキシモやユニオンなどの最高級ラム酒を手掛けている素晴らしい方達でもあります。 この2人とキューバ国内でも数少ないラムマスターに選ばれている「フリオ・アヤン」氏、合わせて3名が持てる技術を結集させ、まるで本物の財宝のようなラムを作り上げました。 [...]

ザ・エッセンス オブ サントリーウイスキー 知多蒸留所 桜樽後熟ブレンド2020(THE ESSENCE OF SUNTORY WHISKY CHITA DISTILLERY SAKURA CASK FINISH BLEND 2020)

8月 22nd, 2026|

1972年に愛知県知多市に創設された日本最大規模のグレーンウイスキー蒸留所。 グレーンウイスキーとは、大麦麦芽を主原料にして作られるモルトウイスキーとは違い、とうもろこしなどの穀物を主原料にして作られています。 一般的なグレーンウイスキーは、サイレント•スピリッツとも呼ばれ、軽くてクセがなく飲みやすい味わいです。知多蒸留所では、蒸留機の使い分けによって3つのタイプの原酒を作り、更に様々な種類の樽と熟成させることにより、今までのグレーンウイスキーには無かった複雑な味わいや香りを表現しています。 本来は「響」などのブレンデッドウイスキーの為に生産されていましたが、2015年に知多単体だけで作られたウイスキーもリリースされるようになりました。そして日本が誇る繊細なブレンディング技術を駆使して作られる「The Essenceシリーズ」は2018年から続くシリーズで、Essence=本質を探求し続け、サントリー社の伝統を継承しながら新たなウイスキーへの可能性を見出し、これまでにも様々なボトルを作り上げてきました。そして「The Essenceシリーズ」の第4段として2020年にリリースされたボトルが知多蒸留所の桜樽後熟ブレンドです。 こちらは、2000年に蒸留したクリーンタイプのグレーン原酒をホワイトオーク樽で15年、更に桜樽で3年以上追加熟成させ、12年や21年熟成の知多グレーン原酒とブレンドして作られた特別な1本です。 名前から分かる通り、桜餅や桜の木を連想させる爽快な春の香りと共に、口に広がるさくらんぼのような華やかな甘さが特徴で日本を象徴するようなボトルに仕上げています。 ボトルデザインには「新」という文字が使われていて、サントリー社が長年研究し続けてきた、新しいウイスキーへのこだわり、挑戦に向けた熱意を表しています。 これまでのウイスキーとは、全く違ったアプローチで完成した変則的な1本。 [...]

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